ドラッカー学会理事で特養元施設長が
介護の現場で“本当に使える”マネジメントの考え方を
わかりやすくお届け!
- なぜ介護の現場は疲れやすいのか?
- うまくいくチームには、どんな「問い」があるのか?
- スタッフの“強み”をどう活かせば、辞めずに育つのか?
明日からのケアとチームに、小さな変化を起こすヒントがきっと見つかります。
プログラム一覧(全5本)
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第1回ドラッカー的考察
なぜ、介護現場は疲弊するのか?
ドラッカー・マネジメントが必要とされる理由
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第2回ドラッカー的戦略思考
介護現場で問われる「意思決定」の原理原則とは
すべてのマネジャー・リーダーが身につけたい「考える力」
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第3回ドラッカー的組織運営
介護事業所の強みを活かす「問い」の力
介護チームこそ実践したい“本質”の追求
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第4回ドラッカー的人材育成
介護現場だからこそ輝く!「人の強み」を活かすマネジメントの実際
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第5回ドラッカーに学ぶ「最幸の生き方」
乱気流の時代を生き抜く セルフマネジメントと介護現場における継続学習
鬼塚 裕司
NPO法人 ドラッカー学会 理事/特養元施設長
建設会社役員、飲食業共同経営や環境ヴェンチャー企業立ち上げなど、紆余曲折すぎる20代を経て、介護保険制度施行2000年より社会福祉の道へ。
2019年4月、「新しいNIPPONのQOLを創り出す!」という志に依り、一般社団法人我見る,ゆえに我あり を設立。
2022年度、⻑崎県が掲げる"健康⻑寿日本一"に貢献すべく、志を同じくする6人のボードメンバーと共に、「一般社団法人健康長寿日本一ながさき研究所(ながさき健長*けんちょう)」創設。さらに、「(仮称)壱岐市総合型地域スポーツクラブ設立準備委員会」委員長に就任後、「KameliaSC」理事長、「NPO法人ドラッカー学会」理事就任。
頻繁に訊かれる、「⻤塚さんって、一体何やってる人なんですか?」への回答は、「好きにやってます。笑」
―様々な実践で培われた、予期せぬ成功と予期せぬ失敗、人にだけは恵まれる幸運の強み位を最大限活かして、自己超越への人生の旅を愉しんでいる。