BPSDへの薬剤選択はどうする?

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BPSDへの薬剤選択はどうする?

5月 14日 18:45からライブ開始

■月刊薬事8月号のご案内

早期発見から治療継続につなげる認知機能低下・認知症のある人のケア

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発行:2025年8月
定価:2,365円税込

 

■セクション

早期介入のために知っておきたい
認知機能低下のアセスメントとその原因疾患

 

■タイトル
BPSDへの薬剤選択はどうする?

 

■Key points

◆「かかりつけ医・認知症サポート医のためのBPSDに対応する向精神薬使用ガイドライン(第3版)」(以下、「BPSD ガイドライン第3版」)が、日本認知症学会などのホームページにて2025年7月11日に公開された。
◆BPSDの対応においては、非薬物療法が第一選択である(前項「BPSDへの非薬物療法はどうする?」を参照)が、やむを得ず薬物治療を要する場合がある。
◆かかりつけ医や認知症サポート医がBPSDへの薬剤選択を行う際には、必要に応じて認知症疾患医療センターなどの専門医療機関との連携のもとで行われることが望ましい。
◆今回改訂された「BPSDガイドライン 第3版」)では、治療薬に関する情報のアップデートと、それに基づくアルゴリズムの見直しが行われており、本稿でもその内容を中心に解説する。

 

■配信日

2026年5月14日(木)19:00〜20:00

視聴無料(※PeerStudyへの無料会員登録が必要です)
※後日、プレミアム会員限定でアーカイブ配信あり

 

■登壇者プロフィール

西村 幸秀 氏
一般財団法人 療道協会 西山病院(院長・病院管理者・認知症疾患医療センター長)

登壇者:
西村 幸秀
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