認知症のある人の意思決定支援、ACPはどうする?

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認知症のある人の意思決定支援、ACPはどうする?

6月 1日 18:45からライブ開始

■月刊薬事8月号のご案内

早期発見から治療継続につなげる認知機能低下・認知症のある人のケア

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発行:2025年8月
定価:2,365円税込

 

■セクション

早期介入のために知っておきたい
認知機能低下のアセスメントとその原因疾患

 

■タイトル
認知症のある人の意思決定支援、ACPはどうする?

 

■Key points

◆認知症のある人が意思決定支援を希望することは稀なため、薬剤師は服薬管理をめぐる家族の訴えを手掛かりに、意思決定支援の導入を検討する。
◆認知症のある人の意思は状況によって変わる可能性があるため、認知症のある人の望みを対話によって理解し、医療・ケアチームで共有することが大切である。
◆薬剤師が服薬管理や生活支援の場で意思決定支援を実践すれば、他職種との連携が進み、アドバンス・ケア・プランニング(ACP)も導入しやすくなる。

 

■配信日

2026年6月1日(月)19:00〜20:00

視聴無料(※PeerStudyへの無料会員登録が必要です)
※後日、プレミアム会員限定でアーカイブ配信あり

 

■登壇者プロフィール

藤田 雄 氏
京都府立医科大学大学院医学研究科精神機能病態学

登壇者:
藤田 雄
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