大森 崇史

こもれび在宅診療所 院長

大森 崇史

福岡県北九州市出身。総合内科専門医、循環器専門医、緩和医療指導医・専門医。
2012年山口大学医学部卒業後、「全身を診れる循環器内科医」を目指し徳山中央病院・飯塚病院で勤務。
そこで「心不全の緩和ケア」に出会い、以後ライフワークとしてその普及・啓発・実線に関わっている。
2020年に九州大学大学院医療経営管理学専攻に進学し、「Medical Neighborhood」をテーマに研究。
2022年に福岡ハートネット病院に着任し、在宅医療部門を立ち上げる。
2025年12月にこもれび在宅診療所を開業。