CH04.診療開始時に必要な3つの側面 コミュニケーションについて

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未来の在宅医療を言語化する

CH04.診療開始時に必要な3つの側面 コミュニケーションについて

2024/08/22

■テーマ

診療開始時に必要な3つの側面

ものがたり診療所の副所長が語る!~診療開始に必要な3つの側面~

 

■登壇者

 

川渕 奈三栄氏

医療法人社団ナラティブホーム ものがたり診療所 副所長・医師

 

富山大学医学部医学科(旧 富山医科薬科大学)を卒業後、2000年より諸事情により社会福祉法人にて主にデイサービスにて介護職として勤務。

 

11年経過する中、医療福祉連携の必要性、医師として高齢者に真摯に向き合いたいとの想いから2011年医師として再出発。

富山大学附属病院総合診療科を経て、2013年当法人理事長の理念に共感し非常勤勤務を経て現職。

主にがん・非がん患者の終末期・神経難病など在宅医療に携わる傍ら、地域の高齢者の健康に関してもアプローチしている。



■プログラム詳細
CH04.診療開始時に必要な3つの側面②コミュニケーションについて
 ・メラビアンの法則
 ・触覚
 ・80代男性との「ものがたり」

■シリーズ

\永久保存版!最多プログラムを収録!/

未来の在宅医療を言語化する

患者のニーズに真摯に向き合いながら 日々新しいチャレンジを重ねている在宅医療の実践者たちが「未来の在宅医療」の言語化に挑む

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登壇者:
川渕 奈三栄
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