病院と在宅、それぞれの景色。病院医と在宅医が語る、“すれ違い”の先にある連携

この動画を視聴するにはログインが必要です

※アカウントをお持ちでない方はこちら

解決!在宅医療のお悩みポイント

病院と在宅、それぞれの景色。病院医と在宅医が語る、“すれ違い”の先にある連携

2026/08/03

「退院できる」と「在宅で暮らせる」は、本当に同じ意味でしょうか。

病院と在宅は、同じ患者さんを支えていても、見ている景色が異なります。

本特別対談では、病院勤務医・在宅医・訪問看護師・ケアマネジャー・地域連携担当者への事前アンケート結果をもとに、
神戸大学医学部附属病院 総合内科 特定助教の官澤洋平先生と、ひのでクリニック 副院長の世戸博之先生が、それぞれ病院医・在宅医の立場から率直に語り合います。

・ なぜ病院と在宅はすれ違うのか

・ 「退院できる」と「在宅で暮らせる」は何が違うのか

・ 「聞いていた話と違う」が起こる理由

・ 患者・家族を支えるために本当に必要な連携とは何か


病院と在宅、それぞれの景色を知ることで見えてくる地域医療連携の本質。
日々の退院支援や在宅移行に携わるすべての医療・介護従事者にお届けしたい特別対談です。

■こんな方におすすめ

・医師

・訪問看護師

・ケアマネジャー

・地域連携室・退院支援担当者

・病院と在宅の連携に課題を感じている医療・介護従事者

■登壇者

官澤 洋平 先生
神戸大学医学部附属病院 総合内科 特定助教

世戸 博之 先生
ひのでクリニック 副院長

登壇者:
官澤 洋平
世戸 博之
お気に入り

あなたの視点を共有する

コメントをするにはログインが必要になります。

もっとみる

関連動画

解決!在宅医療のお悩みポイント