病院と在宅、それぞれの景色。病院医と在宅医が語る、“すれ違い”の先にある連携

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病院と在宅、それぞれの景色。病院医と在宅医が語る、“すれ違い”の先にある連携

06月30日18時からライブ開始

「退院できる」と「在宅で暮らせる」は、本当に同じ意味でしょうか。

病院と在宅は、同じ患者さんを支えていても、見ている景色が異なります。

本特別対談では、病院勤務医・在宅医・訪問看護師・ケアマネジャー・地域連携担当者への事前アンケート結果をもとに、
神戸大学医学部附属病院 総合内科 特定助教の官澤洋平先生と、ひのでクリニック 副院長の世戸博之先生が、それぞれ病院医・在宅医の立場から率直に語り合います。

・ なぜ病院と在宅はすれ違うのか

・ 「退院できる」と「在宅で暮らせる」は何が違うのか

・ 「聞いていた話と違う」が起こる理由

・ 患者・家族を支えるために本当に必要な連携とは何か


病院と在宅、それぞれの景色を知ることで見えてくる地域医療連携の本質。
日々の退院支援や在宅移行に携わるすべての医療・介護従事者にお届けしたい特別対談です。

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■こんな方におすすめ

・医師

・訪問看護師

・ケアマネジャー

・地域連携室・退院支援担当者

・病院と在宅の連携に課題を感じている医療・介護従事者
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■登壇者

官澤 洋平 先生
神戸大学医学部附属病院 総合内科 特定助教

世戸 博之 先生
ひのでクリニック 副院長

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本配信は、南山堂『治療』特集「解決!在宅医療のお悩みポイント」と連動してお届けする特別対談です。

7月より毎週火曜日に配信する連続企画に先立ち、病院と在宅、それぞれの立場から地域医療連携の本質を考えます。

開催日時:2026年6月30日(火)19:00~20:00

視聴無料(※ベーシック会員登録が必要です)

登壇者:
官澤 洋平
世戸 博之
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