医師人生、このままでいいのか?【前編】東大大学院・マッキンゼーを辞めて、なぜ在宅医療を選んだのか― 佐々木淳が語る、医師人生の原点と決断

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医師人生、このままでいいのか?

医師人生、このままでいいのか?【前編】東大大学院・マッキンゼーを辞めて、なぜ在宅医療を選んだのか― 佐々木淳が語る、医師人生の原点と決断

2026/09/01

視聴後アンケート
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皆さまからいただいたご意見・ご感想は、今後の企画・配信内容をより充実させるための参考とさせていただくとともに、

出演者の先生方にもお伝えさせていただく予定です。

ぜひ率直なご感想をお寄せいただけますと幸いです。

ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

■登壇者一覧

[語り手]
佐々木 淳
医療法人社団悠翔会・理事長・医師

主な経歴
・筑波大学医学専門学群 卒業
・三井記念病院 内科・消化器内科
・東京大学医学部附属病院 消化器内科
・2006年 24時間対応の在宅総合診療を行う診療所を開設
・2008年 医療法人社団悠翔会 設立・理事長就任
・現在、首都圏 / 愛知県(知多半島)/ 鹿児島県(与論島)/   
 沖縄県(南風原町・石垣島)に全26拠点を展開
・内閣府規制改革推進会議 専門委員(医療 ・介護 ・ 感染対応)

[聞き手]
石黒 謙一郎
医療法人白青会 理事長

2019年に愛知県豊田市で「いしぐろ在宅診療所」を開業。
在宅医療を中心に、患者が最期まで自宅で過ごせるようサポートを行う。
「Always Challenge」をビジョンに掲げ、全国の医師の開業支援や
キャリア支援に取り組んでいる。

「医師人生、このままでいいのか?」

医師として働き続けるなかで、 「このままでいいのだろうか」そう感じたことはないでしょうか。
診療、専門性、家庭、人生。 選択肢が増えるほど、答えは簡単ではなくなっていきます。
本企画は、一人の医師が重ねてきた選択や挑戦を入り口に、 医師としての働き方、生き方、そして自分なりの医療について考えます。
今回お話を伺うのは、 筑波大学医学専門学群卒業後、三井記念病院、東京大学医学部附属病院などで研鑽を積み、 2006年に24時間対応の在宅総合診療を行う診療所を開設した佐々木淳氏。
現在は医療法人社団悠翔会の理事長として、首都圏をはじめ愛知県、鹿児島県、沖縄県へと在宅医療を展開し、日本の在宅医療を牽引し続けています。
その歩みを掘り下げるのは、自身も開業医として歩みながら、 医師としてのキャリアに悩み続けてきた在宅医・石黒謙一郎氏です。
答えを示す場ではなく、 それぞれが自分自身の問いと向き合うきっかけとなる時間をお届けします。

登壇者:
佐々木 淳
石黒 謙一郎
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