在宅緩和ケアのACPを考える

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在宅緩和ケアのACPを考える

06月22日19時からライブ開始

■テーマ

専門医とは異なる視点で診る、在宅緩和ケアの「家庭医的」アプローチ(全3回)
【第2回】在宅緩和ケアのACPを考える

 

■概要

それは地図か?コンパスか?
ACPを単なる意思決定の書類とせず、対話を通じて「どう生きたいか」という欲望を共に形成し、贈与しあう関係性を考えます。

 

■ライブ配信情報

2026年6月22日(月)19:30~20:30

 

■視聴対象

プレミアム会員/ライブチケット購入済みのベーシック会員
※後日、アーカイブ配信あり

 

■登壇者

稲岡 雄太
2011年 高知大学医学部卒業。兵庫県内での研修を経て、日本プライマリ・ケア連合学会 家庭医療専門医・指導医を取得。 有床診療所や、在宅専門クリニックの院長、コミュニティホスピタルでの勤務を経験し、1,000名以上の在宅看取りや緩和ケアに携わる。 2025年に合同会社ひとまラボを設立。「対話」を通じて、医療と暮らしの間にある「ゆとり」をデザインする活動を展開している。

登壇者:
稲岡 雄太
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