09月30日18時45分からライブ開始
■テーマ
専門職だけではない「支えるチーム」を、どう地域へひろげるか― 家族・専門職・地域がつながる、地域密着型ケアの実践 ―
■概要
介護事業所や専門職が利用者と関われる時間は、その人の暮らしの一部にすぎません。
■この講演で考えること
・専門職だけでは見えない、本人の暮らしやその人らしさとは
・家族・友人・地域の人も「支えるチーム」になるという考え方
・それぞれが持つ小さな気づきを共有することで、支援がどう変わるのか
・人と人とのつながりを支えるために、デジタルをどう活用できるのか
■出演者
<ゲスト>
佐伯 美智子
合同会社MUKU 代表
<司会>
韓 承娥
株式会社NTTデータ しんきん事業部 ケアエール事業責任者
■ライブ配信について
各回 約60分|収録対談 約40~45分 + ライブアフタートーク 約10分実践者との収録対談を視聴した後、
ケアエール担当者がライブで内容を振り返り、現場で活かすためのポイントをお届けします。
※ライブパートへのゲスト出演はありません。
その人らしい暮らしを、地域のチームで支えるために。
その人らしい暮らしを、地域のチームで支えるために。
本シリーズでは、「暮らしの何を見るか」「誰と支えるか」「どう実践・継続するか」という3つの問いを軸に、
在宅医、地域密着型事業所の運営者、デジタル領域の専門家それぞれの実践から、在宅医療・介護・多職種連携・情報共有のあり方を考えます。
医療や介護だけでなく、家族や地域もゆるやかにつながり、一人ひとりの暮らしを支えていく。
ケアエールが目指す地域ケアの姿を、現場のリアルな声とともに届けるシリーズです。
ライブ配信中のみチャットに参加できます。